無駄な手数料を払っていませんか?プロミスの返済をセブンイレブンで行うとき

on 7月 30th, 2015 by 管理人

返済方法が豊富にあるプロミスは、セブンイレブンなどのコンビニに設置されているATMからも行うことができます。
ただしここには手数料がかかります。
1万円以下で105円、1万円超で210円の手数料になることは利用している方であればお判りでしょう。
急な借り入れの時には24時間いつでも利用することができるコンビニのATMは便利になることは間違いありません。
手数料を考えるよりもどうしても今しかないというときには利用しておきたい借入方法です。
しかしプロミス増額でのキャッシングに慣れてきたのであればこの手数料を節約することも考えてみましょう。
プロミスには手数料がかからない返済方法が充実しています。
急な借り入れならまだしも、返済まで手数料がかかる方法を選ぶ必要はありません。
今だからこそ考え直しておきましょう。
プロミスの返済方法は下記になります。
・インターネット返済
・口座振替
・お客様サービスプラザ
・プロミスATM
・提携ATM
・コンビニ返済
・銀行振り込み
この中で返済に手数料がかかるのは「提携ATM」と「銀行振り込み」の返済だけです。
どうでしょうか。
こうして見てみるとこれだけある返済方法の中からわざわざ手数料のかかる返済方法を選択することに無駄を感じないでしょうか。
返済も毎月のことになると楽な方法を考えていくものです。
その中の選択肢の一つが提携ATMなのだとしたら他の方法をもう一度考え直してみることで手数料を抑えることができるはずです。

他社借入件数何件までならおまとめローン利用可能?

on 3月 21st, 2015 by 管理人

おまとめローン審査の際に意外と重要なのが借入件数です。

借入件数は複数あることが前提のローンなのでは?と思われるかもしれませんが、実は借入件数があまりに多いとそれだけで審査が不利になってしまうのだそうです。

では、おまとめローンでは借入件数は何件までならOKなのでしょうか?

一般的に言われているのは、おまとめローンでは借入件数は3件まで、ということです。審査基準は各社違いますし一概には言えませんが、とにかく4件以上となってくると審査に通るのが困難になってきます。

特に条件の良い低金利なおまとめローンの場合、借入件数は少なければ少ないほど審査に通りやすくなります。

ですから、良い条件のおまとめローンを利用したければ、ほんとうに返済に行き詰まってどうにもならなくなってからではなく、他社借入件数が2件に増えた、今度3件になりそうという、まだ返済に困ってはいない時点で申込をすべきなのです。

では、借入件数4件以上の方はどうしたらいいのか?

借入件数を減らしたらいいのです。

今ある借入先の中で、限度枠の大きく空きのあるものでできれば一番低金利なところでお金を借りて、一番残債の少ないものを先に完済してしまえばいいのです。

借入総額としては変わりませんが、借入件数は1件減ります。

また、金利の低い銀行カードローンで新規に申込をして、全額とまではいかなくとも一部だけでも借換えしてしまうのも手です。

例えば、A社で金利18%の10万円、B社で18%の20万円、C社で15%の70万円と借金がある場合、金利15%の銀行カードローンで30万円の枠がもらえたら、A社とB社を完済してしまうと、銀行で30万円、C社で70万円というように借入件数は2社となります。

金利も低金利になり、返済負担は少し軽くなります。

そうやって借入件数を減らしていってから、おまとめローン審査に通るくらいの件数になったら改めておまとめローンの申込をしてみましょう。

以前は通らなかった審査も、通る可能性が上がるはずです。

ノンバンクの消費者金融と銀行の違いとは

on 3月 11th, 2015 by 管理人

お金を借りるにあたり、まず考えるのはどこで借り入れるかということです。学生 お金 借りる融資してくれる所としては銀行系とノンバンク系の二つに分かれますが、どちらで借り入れるのが最善かは利用用途や個人の特性によって異なります。

まず、銀行系とノンバンク系にはどのような違いがあるのか理解しておきましょう。

どちらからもお金を借りることができますが、大きな違いは銀行が預金の受け入れや為替(決済)の機能を持つのに対し、ノンバンク系は主に消費者に直接金銭の貸し付けを行なうという点です。

ノンバンクの中の業態には、信託会社やクレジットカード会社、消費者金融などがあります。

銀行系は、一定の収入のある社会人で、利用目的がはっきりした長期の借り入れを希望する方に適した融資窓口といえます。

教育資金や住宅・自動車ローンを組むことを考えているなら、銀行での借り入れがおすすめです。銀行のブランドのもと安心して、比較的低い金利で借り入れることができます。

利用目的がはっきりしていない場合、つまり急にお金が必要になったので小口の融資を受けたいという場合には、消費者金融のフリーローンを利用できます。

銀行よりも審査が緩めなので、銀行では審査に通らなかった方でも融資を受けられる可能性があります。

最近では提携銀行を持つ消費者金融も増えています。銀行系列ですが審査基準が低く、サポートもしっかりしているので安心して利用することができます。

自分の職業やライフスタイルをよく考慮し、一番適したサービスを提供している所に申し込みをしましょう。

消費者金融の即日融資でお金を借りる

on 1月 18th, 2015 by 管理人

日常生活を続けているなかで、急にお金が必要になったとき給料日前で手元にあるお金では足らなくなったときや、土日のために銀行からお金が出せなかったことは誰でも1度や2度経験したことがある思います。

そんなときは消費者金融の即日融資を利用するのもひとつの方法です。

消費者金融の金利も以前と比べて格段に安くなっていて、金額にもよりますが、たとえば土曜日にお金が必要になったので5万円を即日融資で借りたとして、月曜日に返済すれば金利は74円だけなので銀行ATMの時間外手数料より安くお金が借りられます。

消費者金融の申込は簡単にできますが、即日融資を受けるためには審査を中断することなく終えることが重要で、そのために審査で必ず必要になる書類があり、本人証明書類(健康保険証や運転免許証、パスポートなど)や借入希望額が50万円以上のときや、他社にも借入れがあったときは合計100万円以上になれば収入証明書類が必要になります。

なかにはそろえるのに時間がかかる書類もあるので、前もって準備しておきましょう。

即日融資の申込はネット申込が便利で、24時間いつでもどこからでも申込ができるので時間のとれない人にとっても便利な申込方法で平日であれば午前中に申込みをし、遅くても14時までに契約が終われば銀行の営業時間内に口座振込をしてもらえます。

前日にお金が必要になることがわかっていれば、前日の夜に申込みを済ませておいて午前中に審査を受ければ余裕をもって即日融資が受けられます。

キャッシングの審査

on 1月 13th, 2015 by 管理人

金融機関で行われるキャッシングの審査には大きく分けて「仮審査」と「本審査」とがあります。

仮審査は所謂自動審査により行われることが多く、個人信用情報機関に問い合わせを行い、「他社借入れ件数や借入れ金額を正しく申請しているか?」「過去に金融トラブルを起こしていないか?」などの確認が行われます。

仮審査の段階で、申請内容に誤りや問題がなければ本審査へと進み、「在籍確認を取ると共に職業、勤続年数、年収、家族構成、持ち家か借家か?」「生活状況など様々な角度から審査を行い融資可能か?」「融資可能であればいくらまで貸せるか?」審査され最終的な融資限度額が設定されます。

ちなみに個人信用情報機関は現在3つ存在し、消費者金融と銀行とでは問い合わせ先が違います。

3つの情報機関は一部情報を共有しているので銀行との間で過去に金融トラブルがあった、消費者金融でお金を借りていて現在延滞している、といった情報はどの金融機関でも入手できるようになっています。

借入れ件数や借入総額、申込み状況などについてもリアルタイムに更新されているので過少申請してもすぐにバレてしまします。

過少申請・虚偽の申請をした場合、「信頼に欠ける人」と判断されその時点で審査打ち切りとなることもあるので注意が必要ですが、キャッシングの利用が初めてという方であれば、他社借り入れや過去にキャッシングトラブルがある訳ではないので審査はスムーズに進む、審査に通過しやすいといわれています。

銀行からお金を借りるには?

on 1月 9th, 2015 by 管理人

日常生活の中で、どうしてもお金が必要になった時、お金の借り先として、一番最初に思いつくのが銀行です。普段から利用しており、安心感や信頼感がある銀行でお金を借りようと考える方も多くいらっしゃいます。

銀行からお金を借りる際の最大のメリットが、金利の低さです。一般の消費者金融やクレジット会社などと比較しても、低金利の商品が目立ちます。一ケタ台は当たり前、中には2%~3%の金利を設定している先もあります。

銀行でお金を借りるには、いくつかの条件をクリアしなければいけません。細かな条件は、各行によって異なっていますが、多くは以下のような条件が付与されています。

  • 日本国内の居住している満20歳~65歳までの方
  • 継続的に安定した収入のある方
  • 銀行が指定する保証会社の保証を受けることができる方

通常、銀行でお金を借りるには、本人確認書類は必ず必要になります。
以下の書類の中から、どれか一つを準備しなければいけません。

  • 運転免許書
  • 健康保健証
  • パスポート
  • 住民基本台帳
  • 外国人登録証明書

これらの書類と現住所が異なる場合には、現住所が記載されている書類を、他に準備する必要があります。

住民票の写しや記載事項証明書、国税または地方税の領収書・請求書などで、現住所が確認できなければいけません。

その他にも、お金を借りる際には、準備しなければいけないことが沢山あります。

不明な点は、担当者に相談するなどして、スムーズに融資を受けることができるようにしましょう。

キャッシングとカードローンを違いとは?

on 1月 6th, 2015 by 管理人

キャッシングは、元々消費者金融が提供している小口融資のことを指し、返済方法も翌月に一括払いとなっているのが一般的でした。

対して、銀行でお金を借りるカードローンは銀行が提供している商品を指し、返済はリボルビング払いが一般的です。

最近では銀行傘下の消費者金融が増えてきたことにより明確な違いはほとんどなく、商品名が違うだけという感じになっています。

また、返済方法も消費者金融で提供されているキャッシングは、ほとんどがリボルビング払いです。

言葉の意味としての違いはあまりなくなってきているものの、それぞれの商品を提供している金融業者の違いはそれなりに関わってきます。

例えば、キャッシングは消費者金融の商品なので、審査スピードや審査の通りやすさ、即日融資、無利息期間といったサービスが充実しています。デメリットは金利が高い、総量規制が適応されるという点です。

銀行のカードローンは、低金利や限度額の高さや総量規制対象外といったメリットがありますが、審査が厳しく、時間もかかります。最近ではスピード審査に対応しているものも出てきてはいるようです。

審査時のデメリットはともかく、利用使途自由なうえに低金利で高額融資が可能なため非常に便利です。

単純に考えればカードローンの方が有利に見えるかもしれません。

しかし、カードローンはキャッシングを含めた多目的ローンの中では低金利というだけで、劇的に低いわけではありません。

また、どちらもリボルビング払いという返済方式の特性上、なかなか完済できないという面もあります。

油断していると、支払わなくてはいけない総額が増えてしまうということにもなりかねないので、よく計画する必要があります。

即日借入をする方法

on 11月 27th, 2014 by 管理人

急にお金が必要になったとき、友人にお金を借りるのも頼みにくいしといったときはキャッシングの即日借入を利用するのも一つの方法といえます。
即日借入は消費者金融や銀行のカードローンなど、ほとんどの金融会社が行っていますが銀行のカードローンの場合審査がきびしいことから実際に即日借入ができるところは限られ、消費者金融の即日借入は審査時間も短時間で終わるので即日借入は銀行の即日借入より確実だといえます。
即日借入を申込むとき、審査をスムーズに終える為に必要書類を事前にそろえておく必要があります。
審査でかならず必要になるのが本人証明書類で運転免許証、健康保険証、パスポートのいずれかが必要で、借入希望額によって本人証明書類のほかに収入証明書の源泉徴収票、給与明細書、納税証明書などが必要になる場合があります。
即日借入をするのに審査時間内に審査を終え、遅くとも14:00までに審査を終えて契約を済ませる必要があるので、申込はできることなら午前中に済ませておけば即日借入が可能になります。
審査時間はそれぞれの金融会社で時間帯が違うので事前に調べておくことも必要になります。
申込方法はインターネットを使って申し込む方法が一番便利で、窓口や無人契約機へ行く必要もなく24時間どこからでも申込ができます。
契約が終わり次第、口座へ振り込みをしてもらえるので自分のキャッシュカードを使ってお金を引き出すことができ、カードの発行をまたずに融資が受けられます。